小倉優子| とっても可愛い小倉優子(おぐらゆうこ)ちゃんが好きです。こりん星から来たりんごももか姫というキャラクターが破綻しかけているけど、それでも可愛いゆうこりんこと小倉優子ちゃんが好きです。それから東京ではあんまり見られないけどドMな小倉優子ちゃんです。小倉優子ちゃんに会うまでは死ねません(笑) スポンサードリンク
小倉 優子(おぐら ゆうこ) 小倉優子は、1983年11月1日、千葉県茂原市に生まれ。また、一部では「こりん星」とも自称されている。小倉優子は、2001年、現役高校生の頃に現所属事務所にスカウトされ、男性誌グラビアで芸能界デビュー。その後しばらく撮影会モデルなどの下積みをこなしながら、グラビアの仕事を続ける。 小倉優子は、2004年あたりから在京キー局のバラエティ番組への出演が多くなり、その特異なキャラクターが多くの視聴者へ知れ渡ることになる。2005年4月、『笑っていいとも!』の金曜日のレギュラーになり、最も著名なグラビアアイドルの1人として世間一般に認知されるようになる。 愛称は中学生の頃のニックネームである「ゆうこりん」。言葉の語尾に「○○りんこ」、「○○りんこだプー」と付ける。 小倉優子は、幼稚園からピアノを学んでおり、他にフルートも吹ける。トシガイでサックスも買って練習した。身長は161.2cmだが、145cmくらいだったら良かった、と雑誌インタビューで答えたこともある。デビュー当時はO脚であることを気にしていた。 名古屋のローカル番組『ノブナガ』(CBC)出演時にムチや木馬などを体験しマゾであることを自覚した。写真集では手錠シーンを撮影した。福岡のRKB毎日放送の九州青春銀行ではMCを勤めつつ、最近たるんでるから、つらいめに遭いたいと自衛隊に体験入隊したりドMなゆうこりんだ。地元球団千葉ロッテマリーンズの始球式に登板したことが縁となり同球団のファンになる。2005年『THE・サンデー』の番組内においてパ・リーグ球団のファンとしては初めて巨人ファンの徳光和夫との応援バトルを展開した。結果は、同年の千葉ロッテの絶好調ぶりも手伝い小倉優子の圧勝。徳光は完全にぼやきモードに入り自棄食いをした。同年千葉ロッテのキャンプ地へ訪れ、ボビー・バレンタイン監督にチョコレートを贈呈した。 小倉優子は、テリー伊藤や秋元康からは、セルフプロデュースの上手なタレントと評価されている。好きな色は黒。普段の服装でも「黒が無難かな」と服装について語っている。小倉優子は、デビュー当時からしばらくは雑誌インタビューなどで「主食はお菓子(特に甘い物)」と発言していた時期があり、実際に他の食事を殆ど取らなかった。しかし仕事が忙しくなった途端に仕事先で貧血で倒れるなどが頻発したため、事務所の勧告を受けて食生活を改めた。自身のブログ「こりん星のお食事って?」も主に小倉の日々の食に関して書かれたものになっている。 小倉優子は、デビュー直後のセルフプロモーションビデオでは、笑顔で「うんちっ」と言ってポーズをとったり、当時出演した『THE夜もヒッパレ』(日本テレビ系)では、「三宅裕司さんとお泊まりしちゃったんです!キャー!!…でも、全部ウッソピョーン」といったネタを披露。当時の小倉優子は、事務所の先輩の山川恵理佳みたいなしゃべり方だった。酒井彩名とは実家が近所(父親同士が飲み仲間という説もある)であり、「(同郷の芸能界の先輩として)尊敬している」と言っている(年齢は酒井のほうが年下)。また、デビューの頃から一番尊敬しているタレントは、元モーニング娘。の辻希美である。
ゆうこりんとしてのキャラが確立されていない当時、ある番組での小倉優子の態度に、関根勤が苦言を呈した事がある。「お父さんもいびきうるさい?」などと彼女の性格を知らずプライベートな事柄に触れた質問をし、「その話は置いといて」などと的確に答えようとしない彼女に、関根が不快感を抱き口をきかなくなった。「礼儀がなってないから本当はアタマにきてたんですよ〜」と、関根が後日『笑っていいとも!増刊号』(フジテレビ系)のトークの中で明かした。 現在では和解をし、関根が小倉の真似をしたり、『笑っていいとも!』のレギュラーとして共演したりしている。また、『さんまのスーパーからくりテレビ』(TBS系)で小倉が関根にゴルフの助っ人を頼んだ際、初めは「やだよ、何で俺が」と断られたが、バレンタインデーのチョコレートを渡すと、彼は張り切って助っ人を引き受けた。 小倉優子は、自称かなづちだったが、2005年11月27日放送の『さんまのスーパーからくりTV』において息継ぎを練習したところ、あっという間に25メートルをクロールで泳げるようになってしまったことから、明石家さんまや他の出演者から泳げないふりをしていたのではないか、とからかわれたため、収録後局内のトイレに2時間立てこもり、さんまらが小倉優子が出てくるまで楽屋で待機したというエピソードを持つ。同番組では、この企画を連続ものとして放送し、年末の特別番組までに小倉優子は泳げるようになるかという企画を予定していたのでだいなしになった。 2006 年4月2日の『さんまのスーパーからくりテレビ』で浅田美代子とゴルフ対決をした際、「ゴルフクラブに触るのは生まれて初めて」と語ったが、デビュー直後のセルフプロモーションビデオには楽しそうにゴルフをする小倉優子の姿が収録されている。ゴルフ歴の長い浅田は「絶対負けたくない」と語ったが、浅田に不利な条件で試合は行われたため、小倉優子が勝利し、浅田はショックで髪を切ってしまった。その後、浅田はリベンジを果たそうとしたが、助っ人の横峯良郎の不参加などの偶然も重なり、結局またもや浅田は敗北した。浅田の罰ゲームは同番組の「ご長寿早押しクイズ」に50歳の浅田が出場するという屈辱的なもので、「私は浅田さんのことが大好きですよ」と言う小倉優子に、浅田は「もう嫌い!顔も見たくない!」と半泣きで言った。そして、10月1日放送の特別番組で、小倉・横峯組はさんま・浅田組との対決に敗北。罰ゲームとして、替え歌で有名な元印刷業の酒井さんと一緒に替え歌コーナーに出演した。 また、小倉優子は、横峯良郎の経営するゴルフ教室に参加した際、寝坊や実力不足で小学生達の足を引っ張るが、最終日に横峯の娘でプロゴルファーの横峯さくらでも成功率が低い「竹割り」(通常通りにボールを打ち、数メートル先に立てられた竹に当てる)をわずか3打で成功してしまい、長丁場を覚悟していた横峯は驚きを通り越して半ばあきれていた。 小倉優子は『愛のエプロン』に出演する際は、甘い食材を使うことが多い。代表的なものに、ビーフシチューやコロッケへのチョコレート、肉団子甘酢あんかけの甘酢あんへの蜂蜜など。ビーフシチューに「チョコレート入りまーす」と板チョコ1枚全部入れて、的場浩司を絶句されたりした。 小倉優子は、2006年7月29日の『恋のから騒ぎ』にゲスト出演した際、「生まれ変わったら何になりたい?」という問いに「幼稚園(の先生)」と答え、さらに「(芸能活動に)疲れちゃった。でも現場に優子が行かなかったら大変なことになるから、行かなきゃなんない」と発言。 2006年8月24日、小倉優子は、よゐこの濱口優との親密交際が報じられた。週刊誌「女性セブン」が2人のデート現場をスクープしたもの。『運命の数字』(テレビ朝日系)でビビる大木が「レギュラー番組5本の内3本がバーター出演(業界用語で抱き合わせ出演)」である事を告白すると、自身も同事務所の先輩眞鍋かをりのバーターであった事を明かし、大木と共感し合った。
こりん星について こりん星での物語は、千葉県内にある自宅から東京まで電車で通勤する暇な時間に膨らませた空想であると、『グータン』(フジテレビ系)で発言した。『謎を解け!まさかのミステリー』で、「こりん星から来てない事くらい承知してます」と発言し、スタジオに衝撃を呼んだ。しかし、本人はその後この発言を完全に忘れてしまい、後にこの時のVTRから「この後小倉優子は何と言ったでしょう」という問題が出た際はまったく違う答えを書いていた。 2005年11月27日放送の『さんまのスーパーからくりTV』では、こりん星は「(東京都)港区」にあると発言。2005 年10月30日、『がっちりマンデー!!』内で布団乾燥機の話題になった際、うっかり「日本人なんでお布団で寝ようと思って」と発言したところ、経済評論家の森永卓郎に「えっ!こりん星人じゃなかったんですか?」とツッコミを入れられ、司会の加藤浩次に「今、日本人って言ったろ?」と聞かれ「言ってません」と否定した。2005年12月24日放送の『明石家サンタ』で、こりん星から番組に電話を掛け、こりん星は「港区」にあると再び発言。『さんまのスーパーからくりテレビ』で明石家さんまに「あほんだら」と言われたことをネタに、八木亜希子から合格の鐘を鳴らされた。さんまは反対したが、中国旅行のプレゼントを手にした。 小倉優子は2006年5月31日放送の『ザ・チーター』で、「こりん星から来たなんて嘘なのは知っている!!」と光浦靖子から突っ込まれ、「うそつきチーター」の烙印を押され、ゲーム追放決定直後に大泣きした。2006年2月19日開催のファンの集いで、「ゆうこりんが“萌え〜”となるときは?」の質問に「汗をかくのが大好きなので、暖かい所がいいですね〜」と回答。 小倉優子が2007年4月21日に放送された『恋のから騒ぎ』にゲスト出演した時に「マネージャーさんに、そろそろ、"こりん星は爆発させたいんだけど"と言われた」と発言。放送当時、こりん星の土地販売の入札中で、2ちゃんねるを始めとする多くの匿名掲示板やブログで波紋を呼んだ。 小倉優子は、ゴルフはろくに出来なかったのに、出来るといいはって、「小倉優子でも100を切るゴルフ」という本を出版して、事実100くらいでラウンド出来る程上達した。ゆうこりんは、起業家向きで野心を持っている感じだ。 2008年2月3日放送の行列の出来る法律相談所で、島田紳介や千秋から、25歳過ぎて不思議ちゃんはつらいでと言われるものの。まだまだつっ走ってくれそうだ。 |
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